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ファミコン名作シューティングゲーム 厳選まとめ

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ツインビー

1986年1月4日/コナミ/KO-006/ROMカートリッジ/4,900円 1988年3月11日/コナミ/KO-006/ディスク片面/書き換え専用/500円 ©1986 1988 KONAMI グラディウスのモアイと並んで、コナミブランドの看板マスコットとなる「ツインビー」のデビュー作。選択式パワーアップをゲームシステムの中枢とするシューティングゲームはファミコンでは初。

出典 http://famicon.s348.xrea.com

プレイヤーは自機(1P側:ツインビー、2P側:ウィンビー)を操り、空から迫り来る敵と地上に配置された敵を倒しながら進攻していく。2人同時プレイが可能で、同時プレイ時のみ可能な攻撃もある。空中にはショット弾、地上へは爆弾で攻撃する。空中の敵は編隊で出現することもあり、全滅させるとスペシャルボーナス1,000点が入る。地上への爆撃は、射程内だと自動的に照準が合うようになっている。地上の敵を破壊するとフルーツやスターなどのアイテムが出る。
ツインビー・ウィンビーとも、爆弾は自機の左右に備える手のようなもので投下するが、手の部分に敵もしくは敵の弾が当たるとアーケード版では片方ずつ失われ、対地攻撃を連続で行えなくなり、両方とも失うと爆弾が投下不可能になる。ただし1機につき1度だけ、画面上部から出現する救急車と合体することで手を修理してもらえる。救急車を取り逃がした場合には時間をおいてもう1度だけ出現する。FC版などでは敵弾を受けると手は1度に両方失われ、救急車を取り逃がすと二度と出現しない。また二人プレイの場合、相手の救急車には重なっても乗ることは出来ない。
一見、『ゼビウス』(バンダイナムコゲームス、当時はナムコ)を思わせるゲームデザインでありながら、登場するキャラクターのコミカルさ・可愛らしさが特徴的だった。他メーカーからは、カプコンの『エグゼドエグゼス』やSNKの『HAL21』が、二人同時プレイ可能な縦スクロールシューティングとして同時期に発売され競合した。
本作では撃ったベルが放物線を描いて横へ飛ぶという仕様のため、ミスした後の復活が後のシリーズ作よりも困難であるなど難易度は高かった。さらに2周目(5面で1周)以降はベルの登場頻度が無いに等しい。
アーケード版は10ステージ1周で、ステージ6~10はステージ1~5と異なるザコ敵が登場する(ボスは同じ)。またボス対戦中にスクロールが止まらないため、ボスを倒す速さでステージ2以降のマップエリアが可変した。
MSX版では本体の1スロットにグラディウス、2スロットにツインビーを差してプレイすると、自機がツインビーでグラディウスが遊べるようになる裏技があり、これが後の『パロディウス』を生み出す元になった。

出典 http://ja.wikipedia.org


ゼビウス

1984年11月8日/ナムコ/NM-003/ROMカートリッジ/4,900円 1990年5月18日/ナムコ/NM-003/ディスク片面/書き換え専用/500円 ©1983 1984 1990 NAMCO LTD. ナムコットシリーズ第3弾。大ヒットとなったアーケードからの移植。ファミコンシューティングの基石となり、その後のシューティングゲームへ長らく影響を与え続けた。

出典 http://famicon.s348.xrea.com

初期案はベトナム戦争をモチーフにしたヘリコプターによるシューティングゲーム『シャイアン』である。この企画をベースにして深谷正一がシステムプログラムを仕上げ、遠藤雅伸(EVEZOO END)が世界観や設定を一新させて完成させた。メカデザインは遠山茂樹。発表時のキャッチコピーは「プレイするたびに謎が深まる! 〜ゼビウスの全容が明らかになるのはいつか〜」である。
『ギャラクシアン』(1979年)や『ギャラガ』(1981年)などと並ぶナムコシューティングの名作として大ヒットし、タイトーの『スペースインベーダー』(1978年)に次ぐ売り上げを記録。後にさまざまなパソコン、家庭用ゲーム機に移植された。
森や砂漠、海などの自然を舞台としたステージ展開とキャラクターの銀色のグラデーションによる表現など、当時の主流だった原色中心とは一線を画す色使いが特徴。また、自機を操って、敵を撃ち、殲滅する、というゲーム性の存在だけであった当時のシューティングゲームとは一線を画しており、遠藤によって作りこまれた世界観やストーリーが最前面に出されて、戦う理由やゲーム以外にも楽しむ要素を明確にしたのが最大の特徴である。またプレイの仕方で難易度が変化(自機の動きに応じて軌道を変える敵キャラクターが現れたり現れなかったり、ある地上物を破壊しないと難易度が上がったりする)したり、隠れキャラクターや隠しコマンドなど、当時では初となる要素も多数持つ。
ファミリーコンピュータに移植された際には、ファミコン初のキラーソフトとも呼ばれた。発売から9か月後にはゲームの難易度調整方法や隠しコマンドが発見されて大きな反響を呼び、これらを掲載した雑誌『コンプティーク』はわずか数日で完売となり、ゲーム雑誌各社にはこれら隠しコマンドに関する問合せで1日中、電話が鳴り続けたという[3]。これを機にユーザーがファミコンゲームに、隠れキャラクター、隠れ技、隠しコマンドを求める傾向が強まり、それに応じて隠しコマンドのページに力を注ぐ傾向がみられるようになり[3]、これらの要素はファミコンソフトのデファクトスタンダードともなった。

出典 http://ja.wikipedia.org


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